『銚子ちぢみ伝統工芸館』 (2004.10)
江戸の昔、銚子ちぢみは利根川の水運を利用して江戸から全国へと流通して行き、藍染の粋な縞柄と丈夫な肌触りで名品とうたわれていました。
一時途絶えていましたが、40年ぶりに常世田真次郎さん(故人)の手によって復活されました。
上記のボタンでウィンドウが閉じられない方は、
ブラウザーの『閉じる』ボタンで閉じてください。