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2005年

『あんこう鍋』 (2005.12)

心あったまるおいしい鍋。銚子で水揚げされた新鮮食材をつかった鍋のひとつとして、「あんこう鍋」があります。
味噌味のだし汁に肝をとかし、「皮」、「トモ(尾の部分)」、「えら」、「柳肉(ほお)」、「ぬの(卵巣)」、「水袋(胃)」、「きも(肝臓)」と素材を丸ごとふんだんに使うので、それぞれ違った食感が楽しめ、味わい深い美味しさが魅力です。
そして、鍋のしめくくりといえばやっぱり「雑炊」。「あんこう」のダシがよ~く出た汁でつくる雑炊は絶品です。

『真言宗飯沼山 圓福寺』 (2005.11)

坂東三十三ヶ所霊場の第二十七番札所である圓福寺には、大師堂(イラスト)、本堂の十一面観音(飯沼観音)を安置する観音堂(本堂)などがあります。
また、国指定重要文化財の鐃(にょう)をはじめ、県指定文化財の梵鐘(ぼんしょう)などの寺宝類も多くあり、江戸の豪商・古帳庵の「ほととぎす銚子は国のとっぱずれ」の一句、「天保水滸伝(てんぽうすいこでん)」で著名な銚子の五郎蔵の墓塔などがあります。

『サンマの加工品』 (2005.10)

旬のサンマはお刺身が一番、他にも塩焼き、蒲焼や、佃煮、押し寿司など様々な食し方がありますが、年間を通しておいしく味わいたいという方にお勧めなのは「加工品」。 是非、銚子にお越しになった際は、おいしい秋の味がぎゅーっと詰まったサンマの加工品をお土産にどうぞ。

『銚子マリーナの夕陽』 (2005.9)

「銚子マリーナ」からは、ヨットハーバーと屏風ケ浦を背景に、美しい夕陽が見られます。
マリーナ内に設置されているベンチに座わり、ゆっくりと沈む夕陽を堪能しましょう。
水面には、ヨットの陰影と反射する夕陽がゆらゆらと浮かび、赤く染まったヨットハーバーの幻想的な景色はロマンチックな気分になります。

『長崎海岸海水浴場』 (2005.8)

関東最東端の海水浴場です。
太平洋に面した長崎鼻と犬吠埼に広がる湾は、岩礁を積み上げて天然のプール状にしてあるので 、波は穏やか。
潮が引けば磯あそびも楽しめます。

『鳴り物』 (2005.7)

「銚子はね太鼓」は、江戸時代から銚子にだけ伝わる非常に珍しい太鼓で、銚子市の無形民俗文化財でもあります。
「銚子はね太鼓」は、太鼓を二人の打ち手が担ぎ上げて首とあばらで支え、打っては跳ね、跳ねては回って、宙を舞う伝統的な太鼓の打ち方です。極め付けは「ねかせ打ち」で、担ぎ手が一人を抱え込み、地を這わせ太鼓を打ちまくります。 黒潮の荒々しさを感じる力と技は、一見の価値があります。

『千人塚』 (2005.6)

銚子川口はその昔、「阿波の鳴門か、銚子の川口、伊良湖渡合が恐しや」と歌われるほどの海の難所でした。
「千人塚」は1614年(慶長19年)の海難事故で千人以上の犠牲者がでた際に人々の魂をなぐさめるため供養塔が建てられました。
現在、千人塚からは銚子漁港への出入が容易になり、銚子は名実ともに全国一の漁港基地 として発展しています。

『ポートタワーからの眺め』 (2005.5)

銚子ポートタワーの展望室からは、北側に対岸の茨城県や鹿島臨海工業地帯。東側には荒波ぶつかる太平洋の勇ましさ。南側には犬吠埼灯台や地球の丸く見える展望館。西側には市外の街並みや北総台地に立ち並ぶ風車の列を見ることが出来ます。

『舞台美術センター』 (2005.4)

銚子市豊里台にある「新国立劇場舞台美術センター」は、閑静な住宅街の一角にあります。
センター内は舞台模型、舞台衣装、小道具などの舞台関係・映像資料を展示公開し、新国立劇場(東京・初台)の活動を紹介しています。

『キャベツ畑の中の銚電』 (2005.3)

冬が終わりに近づくと銚子の町は、一面緑色に染まります。
この一面に広がるキャベツ畑は、冬を越えた「灯台印キャベツ」として人気があります。

『プラネタリウム』 (2005.2)

銚子市前宿町にある銚子市青少年文化会館では、毎週土曜日よ日曜日の午前11時、午後2時より「プラネタリウム」が行われています。
規模は小さいがナレーションが絶妙で、他には無い雰囲気が味わえます。

『小川神社「獅子舞」』 (2005.1)

南小川町の小川神社では、毎年7月第3土曜日の夜に行われる「小川神社」では、悪魔払い、豊作を感謝するため、秋の収穫が終わった鎮守の神事に舞うものとして演目が行われます。

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